紫陽花を求めて徘徊

- FINEPIX X100
雨も止んだしSILKYPIXのストラップ狙って紫陽花探索徘徊に出た。
とは言うものの、やはり僕の徘徊スタイルってなにやらネタを探してしまう。
とある自動販売機の上に小人さん発見。
X100の自動露出とホワイトバランスってかなり良いな…てゆーか好みの色合いだ。
さらに徘徊してると違和感のある文字がwww
さっさと紫陽花を見つけなきゃ日が暮れちゃうよ(汗)
みっけ!!
最初に見つけたのはとあるお宅の玄関先に咲くがく紫陽花。
…玉紫陽花かも?
X100って寄れるしレンズ明るいし、こういう時の徘徊カメラには持って来いだね。
万能…とまでは言えないけど、これだけコンパクトで応用が利くと楽しくなりますわ。
久しぶりに見たけど、この車はいつものように正確にそこにあったw
こんな平面的な絵を平面的に再現できるのもうれしい。
そんなこんなで今年の紫陽花はこれが最後かな。
また明日から激動の日常がはじまる。
今日という日があったことに感謝。















X100のWBは晴天下の陰だと、やや青みが残るのもフィルムっぽいですよね。
それにしても、あの軽トラ、相変わらずなのですね!すごく嬉しいw
X100標準は、徘徊スナップだと現像時に露出とWBはほとんど変えない方が良いくらい気に入ってる。
DRは…もしかするとK-7の方が広いかな?って感じるけど、露出が正確なためDRはカバーできていると思う。
っつーか、フルオートで撮ってこれだけ撮影者の意図にハマるカメラって楽しいわ。
僕もうれしかった<軽トラ
長生きして欲しい>ドライバー様