道端の赤
いつも通る道に赤い椿がある。
暖かくなったし昨夜大雨だったしってんで豪快に落ち始めた。
あまり時間も無かったので数枚さくっと撮っただけなんだけど、現像しながら「もっとノイズがのってるとイイのに・・・」と、今までとちょっと違うイメージが頭の中に。。。
そう言えば何かの本に「適度なノイズは立体感を強める」とか書いてあったことを思い出した。
明日、気が向いたらISO400くらいで撮ってみよう。
~以下ネタ~
本日夕刻退社準備して部下に声をかけるやさしいkoro師匠の巻
- koro師匠:おぅゲイリーはよ帰れよ
- ゲイリー君:はい、もう帰ります
- しゅんろ~:わ~ぃ僕も帰ろうっと♪
- koro師匠:しゅんろ~はダメ!働きが足らん!!
・・・そこに愛はあるのか!?

愛だらけじゃ~~(笑)
だよだよ〜〜。ノイズは悪者じゃないんだよ〜w
特に夜景でノイズがあると、ぼくらフィルム世代では当たり前で。
シャドーがべったべたに潰れる某社のノイズレスな絵はCGみたいですもん。
@koro師匠、毎朝愛を感じてますよw
@ariariさん・・・ですよね~。<ノイズ
昨年の今頃ISO400ネガカラーフィルムで撮った写真を見返していて痛感しました。