ココハドコ・・・?
2008/07/20 (日) by syunro
目隠しはされていないが、これが本日3台目の護送車のようだ。
以下、極々個人的なひとりごと。。。
閑静な住宅地の中にぽつんとある小さな駅で降ろされるが。。。
駅から歩いて迷いながら30分?
そこには美しい建物がそびえたっていたそうな。
てゆか、朝っぱらからめっちゃ暑いんですけど。。。
ここってまぢに暑い。
時とともに日差しは強まり気温は上昇し皮膚は崩壊して行く。。。
てゆか、その建築物の内部の温度は、しゅんろ~の耐寒温度を下回っておった。
この恐ろしい気温差攻撃にはニブい僕でもついていけず、早期脱走を計画したのであった。
しかし、無事に脱走できても屋外の灼熱地獄は日没後も深夜までおさまらなかったそうな。





